NTTドコモは10月4日、メッセージサービス「RCS」の契約手続きに不備があったと発表した。約1万6000件の契約で、Googleへの情報提供について利用者の同意を確認せず、RCSを使えるようにしていた。このうち225件では実際にメッセージがやりとり ...
NTTドコモは10月4日、ドコモショップなどの店頭で手続きをした一部のユーザーにおいて、RCSの利用に関する重要事項説明および提供パートナーであるGoogle Asia Pacificへの第三者提供同意の取得を実施できていない状態で、RCSが利用可能な状態になっていたと発表した。 9月17日から9月25日までに、店頭でMNP新規契約をしたユーザーについて、本来表示されるべき説明 ...
NTTドコモは10月4日、9月に店頭で他社から乗り換えた約1万6,000件の契約で、新しいメッセージサービス「RCS」の説明と、グーグル側への情報提供の同意を取らないまま、RCSを使える状態にしていたと発表しました。
ニュースの数字や略語を、午後の会話で説明できる形に整理します。今日は10月5日午前に掲載された報道から、株価、金融政策、スマホの通信に関わる3語です。 ・「取引時間中」は途中経過。終値と区別して読む。
NTTドコモは10月4日、店頭でMNP新規契約をした一部のユーザーについて、RCSに関する重要事項説明と第三者提供の同意取得をしないまま、RCS(リッチコミュニケーションサービス)を利用できる状態にしていたと発表した。対象は約1万6000件で、店頭手続きシステムの不備が原因。
NTTドコモは9月に契約した携帯電話の一部について、送受信に関する情報が無断で外部に送られていたと公表しました。説明の不備があったのは、文字や写真などの送受信をするNTTドコモのメッセージサービス「RCS」で、契約の時に外部への情報提供に関する説明が ...
NTTドコモは、9月中旬~下旬にかけて、本来実施すべき手続きがないまま、一部ユーザーでメッセージングサービス「RCS」を利用できるようになっていたことを明らかにした。
NTTドコモは、9月に契約した携帯電話の一部について、メッセージサービスの契約に不備があり、送受信に関する情報が外部に送られていたと公表しました。
SMSの後継として8月に始まったドコモのRCSは、写真やスタンプを送れる便利さがある一方、送受信の記録をGoogle側の事業者と共有する仕組みのサービスです。その共有への同意を、一部の乗り換え契約者から取らないまま使える状態にしていたことが判明しまし ...
住所の公開を望まない社長が1.6倍に増加―。商業登記を支援する「GVA TECH」(東京)が、プライバシー保護のため登記事項証明書で株式会社代表らの住所を一部非表示にできる制度を顧客がどの程度利用したかを調べたところ、こんなデータが出た。制度は今月1 ...
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