ダナ・ナックマン監督作品は初見。
ゲームがあることは、映画化された時に知ってはいたんだけど、ゲームの内容は脱出ゲームぐらいの認識で視聴したよ。 元カノからのできちゃった報告や、電車内で赤ちゃんを泣き止ませろと理不尽な怒鳴り声を無視する主人公。
地下鉄ネタだったので電車大好きな息子と鑑賞。 冒頭のクリスマスシーンでおもちゃを選ぶ子供達。そこに一瞬だけ映った当時販売されていたであろう、成田エクスプレス253系プラレールを発見した息子が大興奮。
ジョシュとアイリスは富豪セルゲイに招かれて湖畔の別荘へ。セルゲイに迫られたアイリスは彼を殺してしまうが、とある事実を告げられる。 前半で明らかになる事実に驚きましたが、その後はその事実を活かした展開が興味深かったです。何事も思うようにはいかないですね ...
■作品情報 鴻池留衣による同名小説を原作に、舞台劇の制作現場で巻き起こる過激で重層的な人間ドラマを描く。監督・脚本:武井佑吏。主なキャスト:水上恒司、黒木華、小池栄子、佐々木蔵之介、山下美月。 ■ストーリー ...
主演の井口さんの大ファンで、舞台挨拶も楽しみに観に行った。 結果、引っかかる部分が多すぎて、すごくモヤモヤした気持ちになった。
「フランケンシュタイン」の作者の女性の独白から始まる。 なんか悪魔憑きみたいにおかしくなって、どうなるんだろうと思ったら、その女性はアッサリと最期を迎えてしまった・・・ ...
「人類以外の存在」に関する極秘情報を長年隠蔽してきた米国の機関と、それを情報公開しようとする組織の抗争の物語です。
ストーリーは本当に単純で宇宙人の存在を政府が隠していてそれを全世界に開示するだけ つまらなくはないけど2時間超えでこんなありきたりな話を長々とやることにびっくりした あと子供の頃にあの2人が選ばれた理由が分からなかった ...
泣く気満々で映画館に入りました。何しろ、20代前半でステージIVの大腸がんを宣告された女性が、結婚し、治療と妊娠の間で揺れ、娘を産み、その成長を見届けることなく亡くなる実話であります。これで泣かなかったら人間として何かが欠けているのではないか、とこち ...
研究所を壊滅させ、抜け出した超能力を持つ少女。牧場を営むギョンヒに助けられ、人並みの扱いを受けるが、彼女を狙う敵が集まってくる。 シリーズ第2作。前作に引き続き超能力アクションがキレキレです。謎めいたストーリーも興味深く、続きが気になります。