世界ジュニア2連覇で今季シニア転向の中田璃士(西武グループ)が84・34点で2位だった。冒頭のサルコーで回転が抜けたが、トーループの4―3回転、後半のトリプルアクセルを決め、首位を0・03点差で追う形。三宅星南(日本建物管財)が74・85点で3位につけた。フリーは4日に行われる。
男子フリースタイル74キロ級は、青柳善の輔(クリナップ)が決勝でイラン選手に5―9で敗れ、銀メダルだった。6階級で争われる男子フリースタイルは、今大会ここまで金メダルがなかったが、最後の砦だった青柳も決勝で敗れ、金メダルなしで終わった。
▽フェザー級6回戦 古城佑馬(帝拳)《TKO2回1分55秒》ケネス・スペロ(フィリピン)  ▽56キロ契約6回戦 中山颯太(帝拳)《TKO2回2分7秒》ウェンデル・ババソル(フィリピン) ( 2026年10月3日 東京・後楽園ホール ) ...
元大関・貴景勝の湊川親方 (30)が3日放送のNHK Eテレ「スイッチインタビュー」(土曜後9・30)に出演。力士の洗髪事情について語った。
ドジャースの大谷翔平投手(32)が2日(日本時間3日)、地区シリーズ開幕前日練習で、復調を印象づけた。屋外フリー打撃で11本の柵越えを放ち、実戦形式の打撃練習でも快音。右上腕二頭筋の炎症で負傷者リスト(IL)入りした期間は右腕をケアするため、左手で育 ...
現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた 落合博満 氏(72)が3日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。中日監督時代に優勝争いを繰り広げた阪神の連覇に「阪神タイガース優勝おめでとうございます!!
「第6回スポニチポーカートーナメント」(スポニチ主催、ボートレース江戸川、ボートレース住之江、サミー、パラダイスシティ協賛)の1DAY EVENTが3日、ボートレース住之江で行われた。
5回終了後に「石川選手の新たなる門出を祝い」と球場アナウンスされ、石川の通算勝利数と同じ188発の花火が打ち上げられた。 石川も一塁ベンチから見守り、球場は大きな拍手に包まれた。
読売テレビ西尾桃アナウンサー(26)が3日、インスタグラムを更新し、同局制作の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」が2日に最終回を迎えたことについて思いをつづった。
0―1の6回に5番手で登板。3番・近藤、4番・栗原をともに中飛に打ち取り、5番・柳田をこの日最速の153キロ直球で空振り三振に仕留めた。
来年6月15日、90歳の誕生日をもって芸能活動を引退すると発表した伊東四朗(89)が3日、東京・浜松町の文化放送で「伊東四朗 吉田照美 親父・熱愛」(土曜後3・00)の生放送後、報道陣に対応した。
K-1元3階級王者の武尊(35)が、3日放送のTOKYO MX「 サバンナ高橋 の、サウナの神さま」(隔週土曜後6・00)にゲスト出演し、プロボクシングに転向した那須川天心との一戦を振り返った。